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・下 地デジ対応レコーダー…BDZ-RX50 地デジの番組をダビングするにはCPRM対応DVDにVRモードでのみ可能 ・上 アナログのレコーダー…RDR-HV83 下で録画した地デジ番組をダビングしたDVD-R(つまりCPRM、VRモード)は読み込めない DVD-RWならば再生できると説明されている 下で録った地デジ番組をディスクに焼いて上で見る場合はDVD-RW (地デジなのでVRモード。DVD-RWのVRモードは読み込める) VHSからDVDへのダビング ビデオモードではチャプターが消える RVモードなら残る→DVD-RW 地デジ番組をダビングしたDVD-RはPS2で再生できない(CPRM非対応?VRモード非対応?) DVD-RWでVRモードならば万事OK DVD+RやらDVD-ROMはしらね PR
しばらくほったらかしにし過ぎましたね
ほぼ1年くらいですか このまま岩沼物語は頓挫するのか…
曽田正人原作の漫画、『シャカリキ!』が同氏の漫画『昴』に引き続いて実写映画化だそうです。
「シャカリキ!」は、自転車ロードレースを舞台にした漫画。 自転車といっても、いわいる競輪ではなく、「ツール・ド・フランス」というものに代表されるような、公道を長距離走るレースです。 『茄子 アンダルシアの夏』(黒田硫黄原作)というアニメ映画がありましたが、それと同じようなもの(こちらはブエルタ・ア・エスパーニャというレース)。 使うのは、ロードレーサーという自転車。 ママチャリとは比べものにならない軽さと速さ。 ヨーロッパでは、サッカー(フットボール)、F1グランプリ、そしてこの自転車ロードレースが最も人気のあるスポーツと言われているらしいです。 そして前述したフランスの「ツール・ド・フランス」、スペインの「ブエルタ・ア・エスパーニ」、それにイタリアの「ジロ・デ・イタリ」が世界三大ロードレースと言われています。 ただ、『シャカリキ!』の主人公、野々村輝が戦うのはこのような世界的に有名なレースではなく、国内の高校生のレース。 映画が原作漫画からどのように描かれるのかはまだ不明ですが、楽しみです。 日本では競輪は知られていても、ロードレースはあまり知られていないません。 ロードレーサーはハンドルの形が競輪の自転車に似ているので、混同されているように思います。 日本では十数年前にマウンテンバイクが流行りましたが、それ以降はストリート系の曲乗りに派生した他は、ママチャリが一般的なまま。 車道を走ると道路交通法ギリギリで走る車が危ない。 通行が許されている歩道は、こんどは自転車が歩行者に迷惑をかける。 これじゃあ遅くて重いママチャリでも安全に走ることもできない。 自転車について色々書きたいことはありますが、まぁこの映画がきっかけに自転車が少しでも見直されるといいなぁ、と思います。 映画「シャカリキ!」公式サイト 映画『シャカリキ』公式ブログ 曽田正人公式ホームページ
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